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レガシーコード生産ガイド

私に教えられることなら

日記

ごくわずかずつ進めてるものが多いんだけど、たまってから書くよりも少しずつ書いたほうが楽しいかな?と思ったので試してみる。

Forth

phaendal/jf64 · GitHub

デバッグの手法がわからなくてなかなか苦しんでたけど、めんどくさがらずにprintfデバッグできるようにしてなんとか埋め込んだスレッデッドコードを実行できるようになった。

ただ辞書の設計をミスってた(フラグの計算が面倒)のと、64bitでのメモリ内容取得に自信が無いコードで構成されててひたすら不安なので、今の問題(コードフィールドの開始位置を計算できない)が解決したらちょっとアセンブリ自体を練習したい。いろいろ試してみよう。

PAIP

説明を3行ぐらい読んだら眠くなって……の日々が続いていたので思い切って無視して、コード書いてコメントに直して再構築して〜と試したら漸く進みだした。現在GPSのversion2。

学術系というのかな、学がないのでわかんないんだけど、固い(と感じる)文章読んでると一瞬で眠くなってしまう。

ちゃんと進学してれば良かった……と後悔しても遅いので、どうにか攻略したい。固い文章を受け入れる練習をするか、又は迂回して内容だけ吸収する技術を磨くか。

ギター

一度練習始めてしまうとすぐ時間が飛んでいくので、30分だけに絞って練習してる。Martin Taylor Guitar Methodが届いたので15分それ読んで、Martin Taylor - The Dolphin - YouTube耳コピを15分したらそれだけで終わってしまう。やっぱ1時間ぐらいはやってもいいことにしようかな。

ピアノ

こっちも彼女に音楽理論を教える(セッションして遊びたい)ために、とりあえずadd9,13と簡単なベースラインのコンビネーションはパッと弾けるよになっておこう、と30分練習してる。気づいたら1時間以上経ってて瀕死になる。機械的な練習や研究で時間経ってればいいんだけど、好きなサウンドを好きなノリで鳴らしてたら経ってるからまったく上手くならない。グググ……

JavaScript大量に書いてて、何かこう峠を超えたみたいで、暫くは同じようなコードに耐えられそうな気分になってきた。

所謂「職人」の人とか、ずっと同じものを作ってて、それに飽くことなくしかも技術を磨いていけるというイメージなんだけど、どうやったらその精神的な境地に辿り着けるんだろう?そしてプログラミングでそこを目指すのは良いことなんだろうか、悪いことなんだろうか。前は頑なに悪いことだと信じてたけど、今は受け入れたほうがいい部分もあるのかな、とやや中庸に近づいてきている。

しかしやっぱりS式とlisp-caseで書きたいとは思うので、数週間もすれば爆発して取り掛かりそうな気がする。やっぱcamelCaseとunder_score使った名前よりlisp-caseが全然好きだな。。ここはもう好みだからどうしようもない。

それから知り合いとコードを交換日記みたいに交互に書いてみる事にした。Coders at WorkでJoe Armstrongが言ってたやつ。どれだけ相手のコードをめちゃくちゃにしてもいいものとする。どうなるかな、楽しみだ。他の人ともしてみたい。(添削してほしいの意)

あとtwitterにも書いたけど、shiroさんのgithubのcontributions見て「継続だな!継続は力なりだ!」って感動したので意識して続けている。まず続けることだけを気にしてみる。

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